各国情報/北南米
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■日本からチリへ
| 在日 チリ大使館(領事部) |
〒105-0014 東京都港区芝3-1-14日本生命赤羽橋ビル8F
03-3452-7561 03-3452-4457 |
| 輸入検疫 |
- 入国条件
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- 搭載前10日以内に受けた診断で,伝染病にかかっていないことが証明されていること
- 狂犬病の危険が全くないと公に宣言している国から搭載され,かつその事実を証明できる場合を除き,搭載前の12ヶ月から1ヶ月の間に,狂犬病の予防接種を受けていること
- 体表および体内の寄生虫駆除を受けていること
- 必要書類
- 成田で発行される輸出検疫証明書 (予防注射接種年月日,種類,製造番号,犬種,性別,年齢,荷受け人,搭載船舶(航空機)の記載が必要)
- 係留検査
- 21日間〜
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■チリから日本へ
| 在チリ 日本大使館 |
Embajada del Japo'n Av.Ricardo Lyon
520, Providencia, Santiago
232-1807 |
| 輸出検疫・日本入国準備 |
獣医の診断を受け,その証明書をSAG農務畜産部プダウェル事務所で認証して貰う |
日本入国時の輸入検疫は14日間。必要条件は
- 狂犬病予防接種
- 日本到着時点で、接種後30日を越え、かつ有効期間内であること
- チリ政府機関発行の健康証明書
- 狂犬病、レプトスピラ症にかかっていない証明。民間獣医師発行の証明書なら、政府機関の裏書き(エンドースメント)が必要
- チリ政府機関発行の狂犬病予防注射証明書
- 接種年月日と有効期間の明記。民間獣医師発行の証明書なら、政府機関の裏書き(エンドースメント)が必要
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| 検疫情報(日本) |
農林水産省動物検疫所 |
■現地情報
| 交通機関 |
鉄道(×) バス(×) タクシー(△:乗車拒否される場合が多い)
※上記データは、1999年に在日大使館に問い合わせた時の回答です。 |
- 【現地情報】 ※掲示板に来てくれたちびワンさん情報です。 2002/04/21
- 各国情報の中にチリについて、最新情報をと思います。ここでは、タクシーもバスもペットの持ち込み自由な感じです。長距離バスではケージごと荷物コーナーに入れられますが、市内バスやタクシーには抱っこしたまま乗ってます。
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| 宿泊 |
×? 同伴可能なホテルがあるそうです。 観光局に問い合わせること |
| 政府観光局 |
SERNATUR Servicio Nacional de Turismo Providencia
1550, Santiago, Chile
56-2-236-1420 56-2-236-1417 |
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