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更新日:2001年2月5日

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各国情報/アジア
マレーシア >>

日本からマレーシアへ
在日 マレーシア大使館(領事部) 〒102-8381 東京都千代田区一番町1 英国大使館
TEL
輸入検疫

観光目的の犬の同行は認められていない。 マレーシアの労働ビザまたは配偶者ビザを申請する人のみ同行可能。

輸入許可申請を,マレイシア農業省動物衛生局の局長宛に提出する。

マレイシア農業省動物衛生局
Department of Veterinary Services Ministry of Agriculture MALAYSIA Block A, 8th & 9th Floor, Exchange Square, Off Jalan Semantan,Bukit Damansara 50630 Kuala Lumpur, MALAYSIATEL 603-2540077(-79/-82/-84/-85/-90) / 603-2540127 FAX603-2540092
必要書類(正確には,下記参考資料を参照のこと)
輸入許可申請書(犬種,年齢,性別,予防接種歴,到着予定日等が明記されていること) 犬の輸出検疫証明書 1匹あたり,5リンギットの輸入料がかかる
輸入規則資料:
自サイト内の関連ページへのリンク「法律第324号(動物輸入規則1962年)」(クリックすると見られます)
係留検査
なし
検疫情報(マレーシア)
他のサイトへのリンクマレーシア動物検疫サービス(トップページ)
他のサイトへのリンクマレーシア動物検疫サービス(ANIMAL QUARANTINE SERVICES of DVS
マレーシア動物検疫サービス((Department of Veterinary Services, Malaysia)サイト内の犬・猫の輸入に関するページ(英語)
マレーシアから日本へ
在マレーシア 日本大使館 Embassy of Japan, 101-104, Piccadilly, London, WIV 9FN
TEL
輸出検疫・日本入国準備 日本入国時の輸入検疫は14日間。必要条件は
狂犬病予防接種
日本到着時点で、接種後30日を越え、かつ有効期間内であること
マレーシア政府機関発行の健康証明書
狂犬病、レプトスピラ症にかかっていない証明。民間獣医師発行の証明書なら、政府機関の裏書き(エンドースメント)が必要
マレーシア政府機関発行の狂犬病予防注射証明書
接種年月日と有効期間の明記。民間獣医師発行の証明書なら、政府機関の裏書き(エンドースメント)が必要
検疫情報(日本) 他のサイトへのリンク 農林水産省動物検疫所
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